ミッションとバリュー

メルカリには、メンバー全員の手によって達成したいミッションがあります

    ミッション

    新たな価値を生みだす
    世界的なマーケットプレイス
    を創る

    メルカリはこのミッションの達成に向け、世界への挑戦を続けています。2013年に創業し、メンバーは1,800名を突破。日本とアメリカを拠点に、 約40を超える国や地域のメンバーが働いています。

    そんなメルカリが、創業期から今でも変わらないことがあります。それは常に「カオス」であることです。事業や組織が急拡大するなか、誰も経験したことがない未知の課題に、数多く直面してきました。しかし、どんな状況においても、正解のないカオスな状況を楽しみながら、失敗を恐れず、「Go Bold(大胆)」に挑戦する。そうすることでメルカリは、一歩ずつ地道に、ミッションの達成に向けて歩み続けることができました。

    メルカリはまだまだスタートアップであり、未完成な企業です。メルカリを世界中のお客さまに使っていただけるサービスに発展させるためには、今以上に国や言語、カルチャーの異なるメンバー同士が学び合える、グローバルテックカンパニーへと成長する必要があります。これは、かつて多くの日本企業が世界で成功してきたように、不可能なことではありません。もちろん、数多くの困難や失敗もあるでしょう。しかし、それこそが事業や個人を強くし、成長させると、私たちは信じています。

    メルカリのミッションとバリューに共感し、世界へ挑戦したい方へ。日本発のグローバルテックカンパニーを私たちとともに創っていきましょう。失敗を恐れず、大胆に。

    株式会社メルカリ
    代表取締役会長兼CEO

     

    で更に詳しく
    個人と企業をエンパワーメントする存在へ。山田進太郎がメルペイで描く未来

     

    バリュー

    メルカリには、ミッションを達成するために大切にしている3つのバリューがあります。

     


    大胆にやろう

    世の中にインパクトを与えるイノベーションを生み出すため、全員が大胆にチャレンジし、数多くの失敗から学び、実践します。

     


    全ては成功のために

    一人では達成できない大きなミッションを、チームの力を合わせ、全員が最大のパフォーマンスを発揮することで実現します。

     


    プロフェッショナルであれ

    メンバー全員がその道のプロフェッショナルとしてオーナーシップを持ち、日々の学びを怠らず、成果や実績にコミットします。

     

    で更に詳しく
    メルカリ激動の5年間は挑戦の連続だった。日経編集委員の奥平氏がメルカリ小泉に切り込む『THE BUSINESS DAY 02』レポ

    グローバル

    メルカリはミッションの達成に向け、世界への挑戦を続けています。

     

    で更に詳しく

    メルカリUS CTOが明かす、データと機械学習の組み合わせが生む価値交換の最適化「Mercari Tech Conf 2018」レポ

    Open インデックス一覧を見る